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トリアナサーバーで対スケルトン戦やってて気付いた点をメモ。

2+3二刀の硬直時間

2+3二刀流の場合、どうやら左右の武器の配置によって敵の硬直時間に変化が生じる様子。
クリック連打で戦った場合に明らかな違いが見られます。


短剣+2打→2+2+1
2打+短剣→2+2+2

ショトソ+2打→2+2+1
2打+ショトソ→2+2+2

ロンソ+2打、2打+ロンソ→共に2+2+2



通常使用だけなら、右手に二打武器を構えたほうが楽かもしれませんね。





打ち分けによる敵の動きの変化

吹っ飛ばした際のスケルトンの動きを観測すると、
スキル使用タイミングに3種のパターンが見られました。


A.短剣+ブロソ、連打(2+2+1)
    →吹っ飛ぶと同時に発光

B.ブロソ+短剣、連打(2+2+2)
    →吹っ飛び半ば程度から発光

C.短剣+ブロソ、追撃入力(2+2+2)
    →吹っ飛び終わり、静止状態で発光


スケルトン相手とすれば、戦いやすいのがA・B(スキルを見切るのが速くなる)、
投石固定を狙いやすいのがCといったところでしょうか。

打撃ダメージを稼ぎつつ戦闘速度を上げられるので、通常戦闘では
Bが最も有効そう。
ただし、FHの速度は遅くなりますが。



なお、現在の所、3+3二刀流では持ち替えによる性質変化を観測できていません。
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